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施工面積×タイルサイズ×目地幅で必要枚数を自動算出。予備率・箱数対応。
0で箱数計算なし
施工面積: 3 × 4 = 12.00 m²
タイル1枚: 300×300mm = 900.0 cm²
目地込み1枚: 303×303mm = 918.1 cm²
必要枚数: 12.00 ÷ 0.091809 = 131枚
予備 10%: 14枚
合計: 145枚
箱数: 145 ÷ 11枚/箱 = 14箱
| サイズ | 1m²あたり | 用途 |
|---|---|---|
| 100×100mm | 約100枚 | モザイクタイル、キッチン壁面 |
| 150×150mm | 約44枚 | 浴室、トイレ壁面 |
| 300×300mm | 約11枚 | 床面、玄関、バルコニー |
| 300×600mm | 約6枚 | リビング、商業施設 |
| 600×600mm | 約3枚 | 大型フロア、オフィス |
DIYや工事でタイルを貼る際に必要な枚数を、施工面積とタイルサイズから自動計算するツールです。 目地幅を考慮した正確な枚数算出と、カットロスや破損に備えた予備枚数の計算ができます。 ホームセンターやタイル販売店での購入量の目安にお使いください。
300×300mm程度が扱いやすくおすすめです。小さすぎると枚数が増えて手間がかかり、大きすぎると水平出しが難しくなります。
カット時の失敗、運搬中の破損、将来の補修用に予備が必要です。10%が標準的ですが、複雑なカットが多い場合は15%を推奨します。
タイル用接着剤は1m²あたり約2〜4kg、モルタルは約3〜5kg程度が目安です。タイルのサイズや下地により異なります。
窓やドアの面積を施工面積から引いてください。ただし窓周りはカットタイルが増えるため、予備率を15%程度に上げることをおすすめします。
「300角」は300×300mm、「300×600」は300×600mmのことです。「二丁掛」は227×60mmの伝統的なサイズです。